始まる前、まだ席に付いていないお客さんもいる中、
突然キャストが客席に現われて、パフォーマンスをはじめ、
開幕の時には、客席全体がワクワク、何を見せてくれるんだろうという気持ち
というより、思いきり楽しむぞっていう一体感があった。
物語が始まり、パフォーマンスの凄さに圧倒され、
口を辻るのを忘れるくらいでした。
歌もバイオリンもアコーディオンも口笛も、客席の両脇にバンドピットも生演奏
その演奏が半端じゃない。
どれも見ていたいけど、舞台の上のパフォーマンスも目が離せず、
悲鳴をあげていました。
音楽の凄さは想定外でした。
帰ってからも、その晩も、次の日までコルテオの音楽が体の中に居ました。
それは皆そうだったみたい。
今回は家族皆の予定が合って、皆で観に行けたのも良かった。
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